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2020年10月27日 (火)

小規模企業者応援金第2弾は、1453件1億4530万円を支給

 9月1日に受付を開始した蕨市小規模企業者応援金第2弾は、何よりもスピード感をもって取り組みを進めてきましたが、本日、27日時点で、1453件1億4530万円の支給となりました。これは、想定件数の約97%となります。引き続き、コロナ禍の中で、厳しい状況にある市内事業所の支援に全力をあげて行きたいと思います。

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わらびりんごシャーベットがテレ玉ニュースで紹介されました

26日に発売となったわらびりんごシャーベットが、テレ玉ニュースで紹介されました。ぜひ、ご覧ください。

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2020年10月25日 (日)

東京芸大生による秋のコンサート~連弾とトリオの共演~

021025vol371 021025vol377 021025vol379 021025vol378  蕨市立文化ホールくるるにおいて、東京芸大生による秋のコンサート~連弾とトリオの共演~が行われました。蕨は、プロの音楽家の方が多く、音楽のまちづくりを進めていますが、今日のコンサートは蕨のアーティストたちVol37として行われました。それは、今日出演していただいたのは東京芸大2年生のみなさん4人ですが、そのうち、3人が蕨にお住いの方々だからです。
 本来であれば、23日(金)から25日(日)まで、旭町地区生涯学習フェスティバルが開催されるところでしたが、新型コロナ感染防止のため、残念ながら中止となりました。そうした中、今日のコンサートは、文化ホールが10周年を迎えたこともあり、文化ホールくるる10周年記念事業として、旭町公民館利用団体協議会の皆さんとの共催という形で、定員を半分にするなど感染防止対策を講じながら、開催することができました。
 第1部は、ピアノとクラリネットによる演奏、第2部が、ピアノとヴィオラ、そして、ピアノの連弾による演奏でしたが、フレッシュで素晴らしいコンサートとなりました。

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2020年10月23日 (金)

蕨市庁舎閉庁式

0210233 02102310 0210239 0210231  蕨市庁舎閉庁式を行いました。市役所の建て替えに向けて、市役所機能の仮設及び仮庁舎への移転が今週末で完了することから、本日、午後5時15分をもって、現市庁舎は、その役割を終え、56年余に及ぶ歴史に幕を閉じました。
 現市庁舎は昭和39年5月に完成し、それ以来、今日まで、窓口業務など市民サービスの拠点として、多くの市民の皆さんに利用され、親しまれるとともに、市政運営を担う重要な役割を担ってきました。改めて、この市庁舎を拠点に、市政発展のためにご尽力いただきました諸先輩方に、市長として、心から敬意と感謝を申し上げます。多くの市民の皆さんにとっても、市職員にとっても、そして、私にとっても、たくさんの思い出がある市庁舎だけに、寂しさも感じますが、安全で使いやすい新庁舎の実現は、市民サービスの向上と災害に強いまちづくり、蕨の将来への発展にとって、重要な課題です。
 今後、12月から現庁舎の解体に入り、その後、建設工事を行い、3年後の令和5年秋頃に、新庁舎が完成する予定です。この間、市民の皆さんには、ご不便をおかけしますが、ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。そして、市長を先頭に市職員が一丸となって、市民の幸せのために、引き続き、頑張ってまいります。

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わらびりんごシャーベットが26日発売開始

021023 わらびりんご商品化第2弾として、わらびりんごシャーベットが完成し、26日(月)から、クアッカで発売されます。わらびりんごの特徴である酸味のあるりんごの味がして、とっても美味しいシャーベットです。一つ350円です。ぜひ、ご賞味ください。PS.クワッカでは、PayPayが使えるので、今月末までは30%還元中です。

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2020年10月22日 (木)

蕨いきいきキッズプロジェクトの取り組みについて、市長メッセージ動画を公開

021022catv-2 021022catv-1  蕨いきいきキッズプロジェクトの取り組みについて、市長メッセージ動画を公開しましたのでご覧ください。なお、動画の最後に、今月26日から発売の「わらびりんごシャーベット」の紹介もしていますので、併せてご覧ください。

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スケアード・ストレイト教育技法による交通安全教室を第二中学校で開催

021022-1 021022-8 021022-10 021022-11  今日は、第二中学校を会場に、スタントマンの皆さんが交通事故を再現する「スケアード・ストレイト教育技法による交通安全教室」を開催しました。今年に入ってからの蕨市内の交通事故件数は、人身事故が76件で、前年比27件減、けがをした人は91人で、前年比42人減で、減少傾向にありますが、自転車事故の比率が高いことが課題となっています。今日の交通安全教室を通じて、市民の皆さん、とりわけ、自転車を利用する機会の多い中学生の皆さんの交通安全の取り組みが一層進むことを期待しています。

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2020年10月19日 (月)

県市長会として、県知事、県議会議長に要望

R021019 R021019_20201019171001  本日、埼玉県市長会として、先日の定期総会で確認した県への予算及び施策に関する要望書を大野元裕埼玉県知事と田村琢実埼玉県議会議長に提出しました。
 重点要望は、1、新型コロナウイルス感染症対策の充実について、2、乳幼児医療費助成制度の充実について、3、児童福祉策の充実について、の3項目からなりますが、特に、新型コロナ対策では、公的医療機関を始めとする医療機関への財政支援、更なるPCR検査体制の拡充、国民健康保険への財政支援、などを求めています。
 今後とも、県内市長で連携して、適宜、国及び県への要望を行っていきたいと思います。

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2020年10月18日 (日)

第57回蕨市俳句大会

0210181 0210183  第57回蕨市俳句大会が行われました。芸術文化の秋を迎え、第57回市民文化祭として、13の分野で大会などが予定されており、残念ながら6の分野では中止となりましたが、俳句大会をはじめ7の分野では、新型コロナ感染対策を講じながら、開催できることになりました。
 俳句大会では、今年も、小中学生俳句大会として応募があった200を超える作品の中から、優秀者への表彰が行われました。
 俳句は、わずか17文字に、日本の情景や四季、そして詠み手の思いがつまっていて、世界最短の詩、17文字の奇跡とも言われます。コロナ禍の中で、心の負担を感じている方も少なくないと思いますが、こういう時期だからこそ、俳句を通じて、心が豊かになることは素晴らしいと思います。
 私も、来賓挨拶の中で、会場に行く途中に思い付いた一句を紹介させていただきました。
 コロナ禍に 色づく紅葉 明日思う
 これは、コロナの影響で、世界の何もかもが変わってしまったようでも、秋を迎えて、変わらず、木々の葉が色づいている様を見て、コロナ禍を乗り越え、より良い明日にしていきたい、との思いを句にしたものです。
 ぜひ、これからも、コロナ禍を乗り越え、芸術、文化の輪を広げていきたいと思います。本日は、今井会長さんをはじめとする蕨市俳句連盟の皆さん、お疲れ様でした。

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2020年10月17日 (土)

コスモスコンサート

021017-5 021017-4 021017-2 021017-1  音楽を広める会と下蕨公民館の共催で、コスモスコンサートが行われました。音楽を広める会では、毎年、4月のさくらコンサート、6月のあじさいコンサート、そして、夏には七夕コンサートなどを開催していますが、今年度は、新型コロナの影響で、すべて中止となっていました。今回は、参加者を定員の3分の1の30人に限定し2回公演としたうえで、参加者の消毒や体温チェック、マスク及び一列目はフェイスシールド着用、室内の換気など、感染対策を徹底した上での開催でした。
 出演は、ソプラノの西森由美さん、クラリネットの瀧田奈々子さん、ピアノの髙野真由美さんで、童謡を中心としたプログラムでしたが、参加された皆さんは、久しぶりの生の演奏を大いに堪能されていました。コンサートの開催にあたっては、大変なご苦労があったと思いますが、出演者の皆さん、音楽を広める会の皆さんのご尽力に感謝いたします。

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2020年10月16日 (金)

新型コロナウイルス終息祈願「おしっ様」特別巡行

Img_4552 Img_4555 10月10日、11日に予定されていた今年の和楽備神社秋祭りは、残念ながら、新型コロナの影響で中止となりましたが、本日、神社での秋祭り例祭が無事行われました。合わせて、新型コロナ終息を祈願して、おしっ様の特別巡行が行われました。神社での伝統行事には、いわゆる疫病退治を願って行われてきたものがたくさんあります。おしっ様は、大正6年、旧中上地区を中心にしし頭を納めた神輿が造立され、大正7年からのスペイン風邪大流行の際には、その終息を願って町内を渡御したそうで、その後も地域の方々によって受け継がれてきました。現在は、北町2丁目町会に納められています。今回は、秋祭りが、コロナの影響で中止となったことから、本日、新型コロナの終息を祈願して、おしっ様を納めた神輿をトラックに載せて、蕨市内の各町会を巡行されました。一日にも早い新型コロナの終息を願っています。

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2020年10月15日 (木)

小中学校での新型コロナ対策の取組状況について(市長メッセージ動画を公開)

021015catv-3  小中学校での新型コロナ対策の取組状況について、市長メッセージ動画を公開しましたので、ぜひ、ご覧ください。

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2020年10月14日 (水)

埼玉県市長会定期総会

021014 021014_20201014213201 021014_20201014213202 021014_20201014213203  埼玉県市長会定期総会が開催されました。総会では、昨年度の決算認定とともに、埼玉県に対する重点要望などを確認しました。私は、現在、埼玉県市長会の副会長を務めており、この重点要望については、役員を中心に、日を改めて、大野知事に提出することになっています。総会終了後は、外交ジャーナリストで元NHKワシントン支局長の手嶋龍一氏に「コロナ禍の米大統領選挙を読み解く~東アジア情勢と日米同盟の行方~」と題してご講演いただきましたが、インテリジェンスの重要性など大変有意義なお話でした。

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2020年10月13日 (火)

蕨市における新型コロナウイルス感染症の陽性確認者の状況について

Photo_20201013094701  蕨市における新型コロナウイルス感染症への陽性確認者の状況について、保健所から定期的に情報が提供されるようになったため、10月から、市ホームページに公開しています。なお、10月10日時点の状況としては、累積の陽性者数が70人、そのうち、現在の患者数が3人、退院・療養終了された方が67人です。患者の方の現在の状況としては、2人が入院中、1人が宿泊療養中となっています。患者の方の早期の回復を願っています。

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2020年10月12日 (月)

東中学年別体育祭

021012116 02101217 021012113 021012114  今年は新型コロナの影響で、小中学校の体育祭・運動会が中止となりました。こうした行事は、子ども達にとって、思い出に残る大切な機会であるだけに、とても残念ですが、各学校では、こうした行事に代わり、感染防止と両立できる取り組みを模索しています。
 その一つとして、今日は、東中において、学年別の体育祭が行われました。今日から3日間、1年生、2年生、3年生と別々の開催で、種目も限定され、保護者の観戦もありませんでしたが、それでも、リレーや大縄跳びなど、子ども達が力を合わせて全力で取り組む姿に感動しました。

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2020年10月 9日 (金)

市長のほっと訪問⑭~株式会社ニィニさん

0210093 0210096 0210097 0210098  市長のほっと訪問で、市内のアパレルメーカーである株式会社ニィニさんを訪問させていただきました。ニィニさんは、衣料品の企画・デザインから制作、販売までを一社で行える、日本でも数少ない存在です。現在、「捨てないアパレル」を目指して、セミ・オーダーとリメイク事業を展開されています。また、双子織のマスクや蕨ブランドに認定されたトラックジャケットなど、双子織を使った魅力的な商品もつくっています。
 今日は、代表取締役の保坂峻さん、娘さんで取締役・デザイナーの保坂郁美さんから、店舗やアトリエを紹介していただくとともに、洋服作りやファッション、業界における持続可能な社会への挑戦、蕨への熱い思いを聞かせていただきました。蕨ケーブルでの放送は、11月の予定ですので、是非、ご覧ください。

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2020年10月 7日 (水)

国内主要大会が開催できる屋内プール等の県南地域への設置を~県知事、県議会議長、水泳議連会長に要望

021007 021007_20201007170001  本日、奥ノ木川口市長、菅原戸田市長、浅井草加市長とともに県庁を訪れ、4市長の連名で、「国内主要大会が開催できる屋内プール等の県南地域への設置を求める要望書」を、埼玉県の大野知事、埼玉県議会の田村議長、県議会水泳振興議員連盟の小島会長宛に提出しました。
 埼玉県は、多くの水泳メダリストを輩出するなど「水泳王国」と言われていますが、国際大会や国内主要大会が開催できる公営の屋内50mプールがありません。関東で、こうした施設がないのは埼玉県だけです。現在、埼玉県において、屋内プール等の整備について検討がされていますが、県南地域には、県のスポーツ施設が少ないことや2回の埼玉国体では、川口市が水泳会場となってきたことなどを踏まえて、今回、4市長連名で、県南地域への建設を求めたものです。候補地としては、川口北スポーツセンターに隣接する川口市の神根運動場があげられており、ここは、交通アクセスも良く、蕨市からも近い距離にあります。県南地域に、国際大会も開催できるような屋内プールが整備されることは、県内水泳の競技レベルの向上はもちろん、水泳が活発な蕨の子ども達にとっても、夢を与えるものとなります。ぜひ、これからも連携して、実現に向けて、力を尽くしていきたいと思います。

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2020年10月 6日 (火)

スタントマンによる交通安全教室を開催

021006-2 021006-4 021006-3 021006-8  スケアード・ストレイト教育技法による交通安全教室が、第一中学校を会場に開催されました。この交通安全教室は、生徒の目の前で、スタントマンが交通事故を再現し、改めて、交通事故の恐ろしさを実感してもらい、今後のさらなる交通事故防止につなげていくものです。
 蕨市内では、交通事故は減少傾向にありますが、それでも、今年に入ってから昨日までに、71件の人身事故が発生し、82名の方が怪我をされています。ぜひ、今日の交通安全教室を通じて、自転車の安全運転をはじめ、交通安全の取り組みが一層進むことを期待しています。

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蕨市介護保険運営協議会

0210061 0210063  令和2年度第1回蕨市介護保険運営協議会が開催されました。最初に委嘱状の交付を行いましたが、この協議会は、蕨市介護保険条例に基づき、介護保険の運営にかかわる重要事項を調査協議する重要な役割を担っており、被保険者や学識経験者、保健福祉医療の代表者などで構成されています。
 蕨市の介護保険は、現在、第7期事業計画に基づき、運営していますが、昨年は、2月に市内4か所目の特別養護老人ホームが開設するとともに、6月には、定期巡回訪問介護看護事業所が開設されました。介護予防事業である「いきいき100歳体操」は20教室にまで拡大してきました。また、現在、マニフェストに掲げた市内3か所目の地域包括支援センターを塚越地区に整備するため、事業者の公募を行うなど準備を進めています。
 今後とも、安心して住み続けられる蕨のまちづくりに向けて、介護保険制度をしっかりと運営していきたいと思います。委員の皆さんのご協力をよろしくお願いいたします。
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2020年10月 5日 (月)

蕨市出身の竹下凌矢さん(15)が囲碁プロ棋士に

 この度、蕨市出身の竹下凌矢さんが、日本棋院のプロ棋士養成機関である「院生」の研修で総合1位となり、来年度の夏季採用有段者(プロ棋士)となることが発表されました。蕨市から囲碁のプロ棋士が誕生することは市長としても大変うれしいことであり、心からお祝い申し上げます。
 竹下凌矢さんは、小学3年生の時、「くらしき吉備真備杯こども棋聖戦」低学年の部で準優勝し、市役所に報告に来てくれたこともあり、広報蕨の「輝いてますひと」のコーナーでも紹介させていただきました。竹下凌矢さんのこれからの活躍を大いに期待しています。

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2020年10月 2日 (金)

蕨市×PayPay30%還元キャンペーンの開始など新型コロナ経済対策の取組状況について(市長メッセージ動画を公開)

020930catv-4  蕨市小規模企業者応援金第2弾や「蕨市×PayPay30%還元キャンペーン」の開始など新型コロナ経済対策の取組状況について、市長メッセージ動画を公開しました。ぜひ、ご覧ください。

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2020年10月 1日 (木)

蕨市PR大使で女流棋士の中井広恵女流6段がタイトル挑戦権獲得

 蕨市PR大使をつとめていただいている女流棋士の中井広恵女流6段が、本日、石本さくら女流初段に勝利し、第28期倉敷藤花戦へのタイトル挑戦権を獲得しました。倉敷藤花戦は、女流棋界の7大タイトルの一つで、タイトル保持者は、里見香奈女流4冠です。中井女流6段のタイトル戦登場は13年ぶりで、51歳でのタイトル挑戦は女流棋界の最年長記録となります。
 蕨市の教育委員も務められ、長らく、蕨市における将棋の普及にもご尽力いただいている中井広恵女流6段のタイトル挑戦権獲得、本当に感動しました。おめでとうございます。

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アーティスト動画配信プロジェクトの動画配信が本日スタート

3  蕨市新型コロナ緊急対策第3弾として実施している「アーティスト動画配信プロジェクトinWARABI」の動画配信が、本日10月1日よりスタートしました。蕨市ホームページからアクセスできますので、是非、ご覧いただければと思います。
 この動画配信プロジェクトは、プロ、アマを問わず、動画配信を支援し、プロの方には謝礼もお支払いすることで、アーティストの皆さんの芸術、文化活動を支援するとともに、市民の皆さんに元気をお届けするプロジェクトです。
 すでに、プロの方が21組52名、アマチュアの方が33組417名、合わせて54組469名もの申し込みをいただきましたが、ジャンルは、クラシックからジャズ、バンド演奏、合唱、和太鼓などの音楽に加えて、ヒップホップや子ども達のチアダンス、演劇やショートムービー、紙芝居など、とっても多彩です。
 今回、配信したのは、8組の皆さんですが、今後も、順次、配信を進めていきますので、よろしくお願いいたします。

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赤い羽根共同募金がスタート

0210017 02100110 0210012 0210011 本日10月1日から、赤い羽根共同募金が全国で一斉にスタートしました。蕨市では、蕨駅において、朝から、中央地区の民生委員児童委員の皆さんと一緒に、募金活動を実施しました。コロナ禍の中での募金活動であるため、参加人数を減らして距離を取り、声掛けは最小限にするなど感染防止対策を講じながらの活動となりましたが、多くの市民の皆さんに募金のご協力をいただき、ありがとうございました。お寄せいただきました共同募金は、身近な地域福祉活動や災害支援などの貴重な財源となります。
 共同募金は町会をはじめ、いろいろな場で行われますので、市民の皆さんには、ぜひ、ご協力をよろしくお願いいたします。

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