2026年7月31日 (金)
2026年7月28日 (火)
2026年7月27日 (月)
2026年7月25日 (土)
2026年7月24日 (金)
わらび市政ほっとニュース(第102回)がスタート
今日から、わらび市政ほっとニュース(第102回)がスタートしました。今回は、織りなすクーポンのお届け、防犯パトロールの強化、シェアサイクル密度日本一、について、です。蕨ケーブルテレビでは、本日、7月24日(金)から30日(木)まで1日5回(9時、12時、15時、18時、21時) 放映される他、ユーチューブにもアップされています。ぜひ、ご覧ください。
2026年7月23日 (木)
2026年7月22日 (水)
蕨市議会第4回臨時会が開会
本日、蕨市議会第4回臨時会が開会しました。市長として提出した議案は人事案8件(すべて農業委員会委員の選任の同意)です。本日は、市長あいさつ、提出議案の提案説明を行い、明日は休会、24日に本会議が行われ、討論採決、閉会となる予定です。なお、市長あいさつの全文は、蕨市ホームページに掲載されていますので、ご覧ください。
2026年7月21日 (火)
2026年7月20日 (月)
2026年7月19日 (日)
2026年第20回国際青少年キャンプinわらび結団式
2026年第20回国際青少年キャンプinわらび結団式が行われました。今回は、蕨市の青少年12名が参加し、姉妹都市であるアメリカ・カリフォルニア州エルドラド郡の青少年13名と指導者2名をお迎えし、7月31日から8月7日まで開催されます。今回は、蕨市でのプログラムと共に、2年前に災害協定を締結した山梨県笛吹市でキャンプを開催し、笛吹高校の生徒も交流します。今回の事業実施に当たっては、エルドラド郡の青少年と指導者を受け入れるため、15世帯の皆さんに、ホストファミリーとして、ご協力をいただけることとなりました。ホストファミリーの皆さんには、今日の結団式にもご参加いただきましたが、皆さんのご協力なしには、この事業を実施することはできず、心から感謝いたします。参加する青少年の皆さん、ホストファミリーの皆さんにとって、言葉や文化の違いを超えて交流や友情を深める有意義な経験となることを願っています。開催にあたりご尽力いただきました実行委員長の加治さんをはじめとする実行委員会並びにWICA、蕨エルドラド姉妹都市協力会の皆さん、全ての関係者の皆さんに感謝いたします。
2026年7月18日 (土)
2026年7月17日 (金)
2026年7月15日 (水)
市長のほっと訪問で株式会社トシマを訪問


市長のほっと訪問で、北町4丁目にある株式会社トシマさんを訪問しました。株式会社トシマは、古着・古布の回収や古着の販売、輸出、ウエスの製造加工販売を行っており、北町4丁目の本社工場の他、錦町工場、戸田工場、さいたま工場、つくば工場(つくば市)、伊奈工場(つくばみらい市)、菅生工場(常総市)を運営し、古着販売店も3店運営しています。今日は、代表取締役社長の上田哲也さんにご案内、ご説明をいただきながら、工場を見せていただきました。上田社長さんのお話によると、日本の古着は品質がよく、そのままハンガーにかけて販売できるものも多く、その他も、海外輸出用に、季節毎の子供服やユニクロ製品、女性もの、男性ものなどに分類され、最後に残った古着も、ウエスとして活用されています。ウエスとしての加工も、ボタンなどの突起物を取り除き、「中古衣料にもう一度命を吹き込む」との思いでウエスとして、活用されている、とのことでした。蕨市では、2年前にゼロカーボンシティ宣言を行い、脱炭素社会の実現に向けて環境問題に力を入れていますが、衣料品のリユース、リサイクルをすすめる株式会社トシマの取り組みは、素晴らしいものです。蕨ケーブルテレビでの放送は8月14日(金)から20日(木)までです。ぜひ、ご覧ください。
2026年7月14日 (火)
塚越ビジョン策定市民懇談会

塚越ビジョン策定市民懇談会が開催されました。本日は第1回のため、最初に委嘱状の交付を行い、続く委員の皆さんの自己紹介では、塚越での様々な経験やまちづくりへの想いなども聞かせていただきました。蕨市は、1889年、蕨宿と塚越村が合併して蕨町となり、それ以来、137年にわたり、豊かな地域力を生かして、一体的で住み良いまちづくりが進んできました。同時に、塚越には、塚越村以来の独自の素晴らしい歴史や文化、市民公園や元気な商店街、東小、塚小、東中、武南学園という充実した学校資源、活発な生涯学習活動などの良さがあり、また、蕨市内を走るJR線で分かれていることから、独自の要望や課題もあります。塚越ビジョンは、こうした塚越村以来の歴史や文化、塚越の良さを生かしながら、独自の課題にも応える夢のある塚越の将来像を、塚越の皆さんと共に策定するものです。そのことで、塚越地域がより魅力的な地域として発展する契機となるとともに、ビジョンを子ども達を含めた塚越の皆さんと共有することで、まちづくりがより活性化し、次の担い手づくりにもつながることが期待されます。
2026年7月13日 (月)
蕨市フレイル予防教室(南公民館)
南公民館で開催されているフレイル予防教室にお伺いしました。「フレイル 」とは、「加齢により心身が老い衰えた状態」のことで、「フレイル」は生活の質を落とすだけでなく、様々な合併症を引き起こす危険があります。しかし「フレイル」は、早く対策を行えば健常な状態に戻すことができます。そこで、蕨市では、介護予防や健康づくりとして、市内5か所の公民館で、全7日間コースのフレイル予防教室を開催しています。好評につき、今年度から、各会場の定員を25名から30名に増やしています。今日は、南公民館での2日目の教室でしたが、第1回に続き、運動をテーマに、体力測定などが行われ、理学療法士や保健師など専門職の皆さんからのアドバイスなどが行われました。
2026年7月12日 (日)
川口民主商工会第66回定期総会
川口民主商工会第66回定期総会が開催されました。岩瀬会長をはじめとする川口民商の皆さんには、日ごろから、蕨市、川口市、草加市における中小業者の営業とくらしを守るため、奮闘されるとともに、蕨市政に対し、大きなご支援、ご協力をいただいていることに感謝申し上げます。物価高騰や資材高騰、人手不足に加え、中東情勢の悪化により、中小業者に皆さんにとって大変厳しい状況となっています。日本経済において、中小企業、小規模事業者は企業数で99%、従業員でも70%を占めるなど日本経済の主役であり、中小業者が元気になってこそ、日本経済の発展につながります。そんな思いで、蕨市においては、商店リニューアル助成をはじめ中小業者への支援に取り組むとともに、現在、新たな物価高騰対策として、全ての市民の皆さんに1人7000円分の暮らし応援券をお届けする織りなすクーポン第3弾を実施しているところです。これからも、市長として、中小業者の影響とくらしを守るため、全力をあげて行きたいと思います。川口民商のますますの発展をご祈念いたします。
2026年7月11日 (土)
わらてつまつり2026
わらてつまつり2026が文化ホールくるる及びプロムナードを中心に開催されています。蕨駅開業120周年で始まったわらてつまつりも、今回、第11回となりましたが、年々盛大になり、今年も、子ども達に大人気のミニ新幹線や子ども駅長による出発式、Nゲージの運転体験、模擬店など魅力いっぱいのプログラムとなっており、朝から、大勢の子ども達、親子の皆さんが来場されています。わらてつまつりは、今日と明日の開催ですので、ぜひ、お出かけください。開催にあたりご尽力いただきました植田実行委員長をはじめとする実行委員会並びに葭葉駅長をはじめとするJR東日本の皆さん、地元町会、商店会、協賛企業をはじめ、全ての関係者の皆さんに感謝いたします。
2026年7月10日 (金)
わらび市政ほっとニュース(第101回)がスタート
今日から、わらび市政ほっとニュース(第101回)がスタートしました。今回は、ふれあい交流宿泊費の助成、市立病院の医療サービスの充実、後期高齢者医療制度の資格確認書について、です。蕨ケーブルテレビでは、本日、7月10日(金)から16日(木)まで1日5回(9時、12時、15時、18時、21時) 放映される他、ユーチューブにもアップされています。ぜひ、ご覧ください。
2026年7月 7日 (火)
2026年7月 5日 (日)
蕨とドイツリンデンが友好都市盟約25周年・市民交流50周年



第12回ドイツ・リンデン市的訪問が6月22日から7月2日まで行われましたが、その中で、蕨リンデン友好都市盟約25周年、市民交流50周年の記念式典が行われました。式典には、フランクフルト領事館の伊藤領事にご臨席いただき、蕨市と蕨市議会、蕨独リンデン市民交流協会、リンデン市とリンデン市議会、独日協会リンデン蕨による盟約書の締結も行われました。この式典は、50年にわたる市民交流や国際青少年キャンプ事業の意義を再確認し、交流の推進にご尽力いただいた皆さんに感謝を伝えるとともに、今後、未来に向かって、両市及び両市民の交流と友情を発展させていくことが確認された素晴らしいものとなり、現地の新聞にも、その意義が紹介されました。改めて、ヴァーデマン・リンデン市長をはじめとするリンデン市並びにドクターレンツ会長をはじめとする独日協会リンデン蕨の皆さん、上野会長をはじめとする蕨独リンデン市民交流協会並びに大石議長をはじめとする蕨市議会の皆さん、また、私自身、大変お世話になりましたクリスティーナ・ランゲンジーペンさん、デトレフ・ランゲンジーペンさんをはじめとするホストファミリーの皆さん、今回のリンデン訪問団に参加された皆さんをはじめ、全ての関係者の皆さんのご尽力に感謝いたします。







































































































































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